3Dマシンコントロール 丁張りレス 施工聖地アシスト 機能 掘り過ぎ防止機能

NETIS登録番号:KT-180027-A
2D/3Dの違いMGとMCの違い

POINT 01必要最小限の丁張りでOK

3次元設計データは次世代の丁張り。
ホルナビ+PLUSによるICT施工では3次元設計データを搭載することにより丁張り設置が必要最低限。
重機を降りての確認作業や手元作業員が不要となり、省力化に貢献します。

丁張り 検測 施工 手元検測作業が最小限

POINT 02整地アシスト機能

ワンレバー操作(アームの押し/引き)でブームの上げ下げ、バケットの排土を自動制御
バケット角度を保持したままの作業も可能なため、作業に合わせたバケット角度で施工が行えます。

POINT 03掘り過ぎ防止機能

バケット刃先が設計面に到達すると、設計面より下に操作してもブーム下げ・アーム引きを自動的に制御して掘り過ぎを防止します。

OPERABILITYホルナビ+PLUSの操作性

ワンレバー操作(自動整地アシスト)

アーム操作レバー上にコントロールスイッチがあり、
スイッチを押している間だけオートコントロールします。

誰でも働ける現場

設計面通りにバケットが動くので経験の浅いオペレータでもアームレバー操作だけで熟練のオペレータと同等の作業時間を 実現します。

●仕上げ作業の作業時間比較(当社比) 表

CHARACTERISTICホルナビ+PLUSの特徴

01.i-Construction対応

コベルコのICT建機は高い作業性で i-Constructionの「③ICT建機による施工」に対応しています。

i-Construction
③ICT建機による施工

02.測量機器各社に対応(TOPCON・Trimble)

お客さまのニーズは多種多様。
コベルコは測量機器メーカー各社と協業し、ニーズに合わせたご対応が可能です。

CATALOGカタログ

ホルナビは、サイトだけでは紹介しきれない情報がたくさんあります。
ぜひ、カタログもお手にとってじっくり比較検討してみてください。

ICT施工やi-Construction、ホルナビ製品のことなら
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